愛知県津島市、一宮市、弥富市のシロアリ駆除、ゴキブリ駆除、ネズミ駆除、ムカデ駆除、害虫獣駆除はダスキン松ヶ下にお任せ下さい。

ゴキブリ駆除サービス

ゴキブリの種類

  • クロゴキブリ▲クロゴキブリ
  • チャバネゴキブリ▲チャバネゴキブリ

日本に生息している約40種類の ゴキブリの中で、「衛生害虫」として
問題なのは以下の4種。チャバネゴキブリ、ワモンゴキブリは、元は熱
帯原産の昆虫ですが、最近は暖房の普及などで北へと分布が広がり
、以
前は生息していなかった北海道でも被害が増えています。

【チャバネゴキブリ】
成虫で体長約15mmの小型のゴキブリ。繁殖力が強く、特に飲食店やビルに多い。
【クロゴキブリ】
体長約25〜30mm。搬入されるダンボール箱などに付着して侵入することも多い。
【ヤマトゴキブリ】
比較的寒さに強く、北日本でもよく見られる種。
【ワモンゴキブリ】
屋内に生息する日本最大のゴキブリ。

ゴキブリの生態

  • ●主に夜間に活動し、昼間は暗く狭いところに集団で潜んでいるため人目につきにくく、昼間に見かける場合はかなりの数が生息している可能性があります。
  • チャバネゴキブリの場合、ひとつの卵鞘から18〜50匹の幼虫が生まれ、孵化からわずか2ヶ月で成虫になります。
  • この一袋から約18〜50匹の
    幼虫が生まれます。
  • ふ化寸前までメスは腹に卵鞘を抱え、
    約30日でのふ化。
  • 乳白色で皮膚の柔らかい幼虫も、
    除々に灰色から、黄褐色に。
  • 幼虫は。成虫になるまで6回の
    脱皮をくり返します。
  • 体長約15mm。黄褐色で
    前胸板背板に2本の細長い黒班。
  • 計算上では、1年で数万匹に繁殖
    します。

ゴキブリの侵入経路

内部繁殖を抑えていても、ビールケース、食材のダンボール、観葉植物などに付着するなど、外部のさまざまな経路から侵入します。

衛生管理の取り組みダスキンターミニックス

●サービス担当者の健康状態をチェック。

飲食店の厨房や食品工場などの従事者には、食品衛生法で「飲食・調理等に関わる人の健康・衛生管理」のため、腸内細菌検査が義務付けられています。
害虫駆除のサービス担当者も、これらの現場に定期的に出入りする者として「腸内細菌検査」を実施し、健康管理に努めています。

●靴裏除菌処理を実施。

サービス担当者が飲食店の厨房や食品工場などの清潔エリアに立ち入り作業する前に、覆いている靴の裏にアルコール除菌剤をスプレーし、除菌します。

害虫の駆除・予防サービス(ダスキンターミニックス)

  • 安全性の高い薬剤を少量使用。環境にもやさしく安心です。
  • 4週間の定期管理で、ゴキブリを見ない衛生的な環境をキープ。

こんなメリットが!

営業時間中にサービスが利用でき、食器などの方付けも不要

いけす、ペットのいるところでもサービス利用OK。

無料診断

ゴキブリの生態を熟知したプロの目で、生息場所と繁殖状況をくまなく調査。

バキュームによる吸い取り

成虫、幼虫、卵、死がいやフンを、0.3ミクロンの微粒子まで
逃さず、排気がクリーンなHEPAフィルター装着のバキュームで除去。

初回サービス 定期サービス

ゴキブリの巣や通り道などに少量のベイト剤※を
ポイント施工。

インサイダー薬剤処理

ゴキブリの生息している壁面にパイプを設置、
そこから薬剤処理して、念入り駆除。

初回サービス/定期サービス

薬剤処理後も「調査トラップ」により生息状況を
継続して確認。

初回サービス/定期サービス

トラップや目視調査により、継続的に状況を確認し、
必要に応じて的確に処理。

●4週間に1度の定期訪問で、効果を維持。

  従  来 ダスキンターミニックス
訪問回数 年2~4回 4週間に1回(年13回)の定期訪問
サービス時間 夜間・終業後。
(従業員さんの深夜の居残りやカギ管理などが不安)
昼間の営業時間中、約20分。
(従業員さんと直接対話で確実なサービスができる)
サービス終了後 食器の洗浄、後片付けが必要 食器の洗浄、片付けは不要
作業報告 薬剤処理後の報告 毎回サニテーションレポートを提出
●衛生管理についてご提案
●害虫獣チェック表による報告
駆除効果定期サービスによるゴキブリの減少イメージ
主な使用薬剤 乳剤(薬剤臭がきつい) ベイト剤(ニオイが少ない。医薬品・医学部外品を使用)
サービス方法 薬剤多量散布による駆除。空気中に
薬剤を処理するので夜間作業。
ゴキブリが隠れているすき間等のポイントに少量の薬剤を注入。

※ベイト剤…ゴキブリが好んで食べるエサに駆除剤を含ませたもの。

施工事例
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